「でいご」の花の間を往く戦艦「土佐」?↓
↓バグのようですが,面白いので放っておきます。

↓バグのようですが,面白いので放っておきます。

7月 ― 2011年07月01日 19時41分06秒
もう7月だあ。
最近更新怠りまくりです。
だって、たるいんだもん。
少し前、健康診断受けました。
やっぱ太ってました。
今、わりと歩くようにしてます。
でも、いろいろすっきりさせないと始まらないことも多いので、、、
また元気になったら復活するので、見守ってやってて下さい。
最近更新怠りまくりです。
だって、たるいんだもん。
少し前、健康診断受けました。
やっぱ太ってました。
今、わりと歩くようにしてます。
でも、いろいろすっきりさせないと始まらないことも多いので、、、
また元気になったら復活するので、見守ってやってて下さい。
あおちゅう ― 2011年07月07日 18時56分55秒
「あおちゅう」
といいながら、青い雷を発する生き物(モンスター)ではありません。
青ヶ島の焼酎です。
青ヶ島で島の原料を使い、ほとんど個人が作っている焼酎なので、本数が少なく入手が困難だそうです。
青ヶ島や近くの八丈島は、焼酎が有名ですが、八丈島には流人が焼酎造りを伝えたそうです。
貴重な食料を消費すると言うことで酒造りが禁止されていたこともあったそうです。
焼酎造りが伝来する以前の江戸期の文献には、酒を造ったが飲んでも酔わなかったなんて記述もありました(ようするに腐ってる?製法も確立していない天然自然発酵の時代ですからね。)。
このあおちゅうは、昔ながらの伝統的な焼酎造りの手法と自然麹で造っているそうです。
味は、やや酸味があり、現代に巷に流通している焼酎とは全然違います。
おそらく万人向けじゃないです。
独特のクセがありますし、今の洗練されて飲みやすくなった焼酎とはものが違います。
自分は、食に関しては「そういうもの」として受け入れてしまう性格なので、そういうものとして、戴いています。
ラフロイグも好きなので、クセのあるものも平気だからかもしれません。
昔の焼酎はこういう味だったのかもしれないなあ。
なんて思うと、結構楽しめます。
青ヶ島とか行ってみたいけど、八丈島経由(八丈島便自体が欠航率が高め。)で、そこからヘリという難易度の高さ。
八丈島からの定期船は、定期船なのに就航率が5割以下!
しかも揺れるので、胃の中が一掃されるそうです。
青ヶ島って、島自体が火口カルデラで、外輪山をトンネルでくぐって街に入るそうです。
例えるなら、富士山の山頂の火口だけが海の上に出ているようなものです。で、火口の中に人が住んでいるらしい。
昔は、火山活動で全島避難もしたことがあるらしく、先導した人が青ヶ島のモーゼといわれているとか、どっかの博物館の資料に書いてありました。
うわ~おもしろそう。
といいながら、青い雷を発する生き物(モンスター)ではありません。
青ヶ島の焼酎です。
青ヶ島で島の原料を使い、ほとんど個人が作っている焼酎なので、本数が少なく入手が困難だそうです。
青ヶ島や近くの八丈島は、焼酎が有名ですが、八丈島には流人が焼酎造りを伝えたそうです。
貴重な食料を消費すると言うことで酒造りが禁止されていたこともあったそうです。
焼酎造りが伝来する以前の江戸期の文献には、酒を造ったが飲んでも酔わなかったなんて記述もありました(ようするに腐ってる?製法も確立していない天然自然発酵の時代ですからね。)。
このあおちゅうは、昔ながらの伝統的な焼酎造りの手法と自然麹で造っているそうです。
味は、やや酸味があり、現代に巷に流通している焼酎とは全然違います。
おそらく万人向けじゃないです。
独特のクセがありますし、今の洗練されて飲みやすくなった焼酎とはものが違います。
自分は、食に関しては「そういうもの」として受け入れてしまう性格なので、そういうものとして、戴いています。
ラフロイグも好きなので、クセのあるものも平気だからかもしれません。
昔の焼酎はこういう味だったのかもしれないなあ。
なんて思うと、結構楽しめます。
青ヶ島とか行ってみたいけど、八丈島経由(八丈島便自体が欠航率が高め。)で、そこからヘリという難易度の高さ。
八丈島からの定期船は、定期船なのに就航率が5割以下!
しかも揺れるので、胃の中が一掃されるそうです。
青ヶ島って、島自体が火口カルデラで、外輪山をトンネルでくぐって街に入るそうです。
例えるなら、富士山の山頂の火口だけが海の上に出ているようなものです。で、火口の中に人が住んでいるらしい。
昔は、火山活動で全島避難もしたことがあるらしく、先導した人が青ヶ島のモーゼといわれているとか、どっかの博物館の資料に書いてありました。
うわ~おもしろそう。
日本語レッスンのサイトを見つけた。 ― 2011年07月28日 18時41分41秒
英語圏向けの日本語レッスンの無料サイトがあり、ずっと読んでいました。
面白いですね。
日本語の「が」と「は」のニュアンスの違いなんて、なるほど、っておもってしまいました。
外国語を学ぶ視点で日本語を見てみるのも面白っすね。
こういうのは説明するのが難しいからね。
外国語の勉強は面白いけど難しい。
絶対音感とかが身につく歳ならば、聞き流すだけで良いだろうが、歳喰ったら、文法などの知識も必要だと思う。
原義の知識とか感覚を言葉で表したものを読んで自分の感覚に引き直すことも必要だろう。
大西氏とクリス氏の本は、もの凄く役に立った。
って、最近、異常に、喉が乾燥する風邪を引いてしまい(家中に流行したのをうつされた。)、治ってきたのだが、どうも治りきらないなあと思っていたら、耳の下が腫れてきて、再度医者に行ったら耳下腺炎らしい病気になってしまって(産後におたふくになったことはあるらしいのだが)、頭が正常に働かないので、グーグルツールバーの翻訳機能の助けを借りて(ポインタを合わせると訳が出るヤツ)、英語サイトをボケーッと見ていることが多かったんです(これが意外と面白い)。
全く関係ないが、個人的に福島市って本当に大丈夫なのか気になっている。
文科の放射能の測定でも相変わらず常時の30倍の観測がされている。それ自体「直ちに」は影響ないんだろうけど、放射性物質の流出が止まっている状況でだから、蓄積量があると考えるのが普通だと思う。
元々、風向きの関係もあまり良くなかった。
もしもの場合は、40万に近くが影響を受け、大変なことになるのはわかるが、政府としても勇気を持って調査するべきなんじゃないかな。目をつぶれば世界が無くなるわけでもないんだし。
観光資源は特になかったけど、阿武隈川沿いとかフラフラするには良い街なんだけどね。
一度、歩き回ったおかげで、多少の地理感はできてるし。
信夫山も登っておきたかった。
こういうことを書くと、すぐに反論が来るという噂もある。
こういうのを見るとさもありなんってかんじだな。
でも、もっと正確で有効な調査くらいしようよ。
しないから、個人でガイガウンター持って行って、(ときに使い方を誤って)量るのが出てくるんだよ。
日本も中国の鉄道省を笑ってられないね。

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