「でいご」の花の間を往く戦艦「土佐」?↓
↓バグのようですが,面白いので放っておきます。

↓バグのようですが,面白いので放っておきます。

トマトマト ― 2008年04月14日 23時14分40秒
今日は本当にネタのない日ですね。
今日やったことと言ったらスーパーでトマト買ったくらいですか・・・。
トマトも最近種類が増えましたね。
以前は、青臭い直径10センチくらいのものしかありませんでしたが、最近は、輸送技術が向上したのか完熟物も増えました。
大きさも大から小、形も丸やロケット型、品種産地もいろいろ値段もいろいろです。
最近食べてうまかったのは小型のロケット型で直径5センチくらいのやつですね。
甘い上に適度な酸味が隠し味になってていい。
甘さだけだったら果物を食べればいいわけで、トマトはやっぱり酸味がないとダメですね。
トマトは果物か野菜かという論争があったようですが、やはりトマトは野菜です。
甘さだけでは果物には勝てないんです。
ところで小型のロケット型といえば、長崎県高島がトマトの隠れた名産地として有名です(言葉に矛盾がありますが・・・)。
石炭がとれなくなったあとの大事な産業になっているそうです。
ここで創られているトマトの農法が永田式農法。
農家じゃないので詳しいことはわかりませんが、トマトの原産地であるアンデス(違ってたらすみません。)の乾燥した気候、やせた土地に合わせて、肥料をやらない水をやらないスパルタ農法でトマトを鍛え上げる農法だそうです。
枯れそうなとこまで追い込んでトマトの生命力を最大限発揮させてトマトに味を濃縮させるんだそうです。
そうするとトマトは茎に毛を生やして露で水分を取り、蟻なんかからも栄養をとるようになるそうです(食虫植物化?)。
確かに水分が少なく味が濃かった記憶があります。
水に浮かないそうです。
そういえば人間も筋肉質だと水に浮かないそうですね。
人間の原産地って確かアフリカの割れ目ですよね。
人間もアフリカの原産地の気候に合わせたら生命力がみなぎってとんでもない能力を発揮するのだろうか・・・
なんてどうでもいいことを考えてしまいます。
今日やったことと言ったらスーパーでトマト買ったくらいですか・・・。
トマトも最近種類が増えましたね。
以前は、青臭い直径10センチくらいのものしかありませんでしたが、最近は、輸送技術が向上したのか完熟物も増えました。
大きさも大から小、形も丸やロケット型、品種産地もいろいろ値段もいろいろです。
最近食べてうまかったのは小型のロケット型で直径5センチくらいのやつですね。
甘い上に適度な酸味が隠し味になってていい。
甘さだけだったら果物を食べればいいわけで、トマトはやっぱり酸味がないとダメですね。
トマトは果物か野菜かという論争があったようですが、やはりトマトは野菜です。
甘さだけでは果物には勝てないんです。
ところで小型のロケット型といえば、長崎県高島がトマトの隠れた名産地として有名です(言葉に矛盾がありますが・・・)。
石炭がとれなくなったあとの大事な産業になっているそうです。
ここで創られているトマトの農法が永田式農法。
農家じゃないので詳しいことはわかりませんが、トマトの原産地であるアンデス(違ってたらすみません。)の乾燥した気候、やせた土地に合わせて、肥料をやらない水をやらないスパルタ農法でトマトを鍛え上げる農法だそうです。
枯れそうなとこまで追い込んでトマトの生命力を最大限発揮させてトマトに味を濃縮させるんだそうです。
そうするとトマトは茎に毛を生やして露で水分を取り、蟻なんかからも栄養をとるようになるそうです(食虫植物化?)。
確かに水分が少なく味が濃かった記憶があります。
水に浮かないそうです。
そういえば人間も筋肉質だと水に浮かないそうですね。
人間の原産地って確かアフリカの割れ目ですよね。
人間もアフリカの原産地の気候に合わせたら生命力がみなぎってとんでもない能力を発揮するのだろうか・・・
なんてどうでもいいことを考えてしまいます。

最近のコメント